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6年前の今日は、手術のため入院していました。検査いがいのときは疲れていたんで窓際のベッドでよく寝ていました。。。。

 そんな今回は、乳がんの病理診断についての解説書を紹介します。病院の病理の先生が書かれた物です。無料で配布していたり ホームページからも読むことができます。。
病理検査のこととか写真もいっぱいでわかりやすいですよ。。
 病気がわかったばかりってわからないことだらけでしたよね。
 この冊子は、「治療効果のグレードについてとか、ホルモンレセプター、HER2の検査法について・・・などなどわかりやすく書かれています」病理の結果をもらったときにも参考になると思います。
 わたしは病気についての本を読んだり、ネットで調べたりして ノートを作ってそれを持って入院しましたが、こういう冊子が作られてきているのは とてもいいことですよね。
 
 一般の人にも理解しやすい乳腺病理の冊子になっています。
通院先の病院の先生に「こういう冊子ありますか?」ってきいてみてください。

 www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=53888  ここに書いてあります。

 
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