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みなさん明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いいたします。

なんとお正月の2日にけがをして翌日3日あまりの腕のいたさとしびれに骨折を疑い病院に行ってきました。

  はじまりは2日のわんこの散歩中。。。
少し長めに散歩をしてもうすぐ家というときに、考え事しながら歩いていたの。そうしたら、わたしの足のすぐ前にいていたチャルにきずかず、ふんでしまってあっという間に目の前、アスファルトだったんです。
 何が起こったか一瞬わからず、おきあがりましたが、目の横、左膝、左腕打撲です。
はじめは顔のすりきずと膝が痛かったので、水で洗って傷パワーパットをはって膝はその上から湿布。左腕はその時そんなに気にならなかったので、1枚湿布をはっておいてそのままでいました。そうしたら夜になるにつれてじんじん痛みが増大。とくに左腕の関節から手首からいたいた。しびれて動かせないわ!術側なんでよけい痛いきがするの。
 
その日は冷やしながら寝ても痛みで殆ど眠れず、カオちゃんがお尻を打撲したときに骨折だったことを思い出しレントゲンとってくれそうな病院に直接電話してみてもらってきました。

診察室にはいると 
 Drが「ここにかかったのはじめて?」
 私「はい」心の中で「自分ははじめてだけど、子供と父親は時間外に見てもらったことがあるの」

  Dr「なんでここやってるってわかったの?」
  私「電話してききました」
 Dr「ふ~~ん、今日は整形の先いないし、レントゲン撮って大丈夫ならよしとしましょう。痛みがひどくなるような  ら救急指定の整形に行ってね」
 私「はい」心の中で「三が日に救急の病院でレントゲン撮ってくれるとこなんてあるかどうかわかんないんですよ。だからレントゲン撮ってくれそうなここに直接交渉できたんですけど。」

 その病院では外科の先生が、顔のけがも見てくれて、レントゲンの結果腕の骨折がないこともわかったので安心して痛み止めを飲んで休めました。
 お礼を言ってかえろうとしたら、「犬の散気をつけてね。次から次に犬の散歩中引っ張られて転んだ人とかきてるから!」だって。 わたしも同じです。。(ちなみにね、チャルはケガせず元気にしております。。。よかったよかった)

 痛みに弱く自分に優しい私は湿布をはりかえて、こたつに入って借りてきた、大沢たかおさんの映画をいっぱいみたお正月でした。そしてやっぱ運動もっとまじめにやんないとな~とおもった1日でした。みなさんもけがには気をつけてね。特に術側のうでは大事にしてね。。

 (コメント欄はとじたり、あけたりしております。。よろしくね)
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